戯れ言日記
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『10日間で男を上手にフル方法』 (How to Lose a Guy in 10 Days)

★★☆☆☆



意外とこうゆうアメリカのラブコメ好きです。
こうゆう映画を「キューティー映画」と言うそうです。

文化がわかるのがおもしろい。

日本で言うとこのぶりぶりの女性のただのバカとされる、
人をまねしてわがままし放題!

それぞれのキャストの部屋のインテリアや、わがまま女性に扮している時のアンディの服装の変化とか細かくみると細部に気をつかっていておもしろい。

しかもこのアンディ!!
『あの頃ペニー・レインと』のケイト・ハドソン!!


かわいい----------!!!!!!!
ケイト・ハドソンなら、なんでも許されるよね。

200本のたばこ出てるね。
と、言うか主役?!
コートニーとクリスティーナ・リッチ目当てで、ずいぶん前に見たからあんまり覚えてない。。
もう1度ケイト・ハドソン目当てで見よー。


『10日間で男を上手にフル方法』 (How to Lose a Guy in 10 Days) は2003年のアメリカ映画。ドナルド・ペトリ監督によるロマンティック・コメディ。主演はケイト・ハドソンとマシュー・マコノヒー。
アメリカでは2003年1月27日にプレミア上映されたのち、2003年2月7日に公開され、週末興行成績で初登場1位になった。その後も好成績を維持し、トップ10内に7週間いた。日本では同年8月9日に日比谷映画系列で公開され、週末興行成績(全国9大都市集計)では初登場7位となり、同日封切り作品のなかではトップの成績となった。

あらすじ

ニューヨークにある女性ファッション誌「コンポージャー」 (Composure) の記者、アンディ・アンダーソン(ケイト・ハドソン)は、社会派の記事を書く夢を持ちながらも、女性向けのハウツー記事しか書かせてもらえない日常に悶々としていた。ある日の編集会議で、彼氏に振られてしまった同僚ミシェル(キャスリン・ハーン)が記事のネタにされそうになっていたところ、アンディは「男を失う方法」 (How to lose a guy) という記事を書いてはどうか?と提案する。映画館でベタベタしたり、いきなり不機嫌になったり、仕事中に電話をかけてきたり…こんなことをしていては振られてしまいますよ、という逆ハウツー記事というわけだ。編集長の鶴の一声で採用されたものの、アンディは残り10日間のうちに男性と付き合い、相手にうんざりさせるためのあの手この手を駆使して振られ、それを記事にしなければならなくなってしまった。
一方、広告代理店に勤めるベンジャミン・バリー(マシュー・マコノヒー)は、ダイヤモンドの最大手「デラウェア」 (Delaware) の契約権をめぐって同僚と争っていた。「あんたみたいな男に、ダイヤを欲しがる女性の気持ちが分かるとは思えない」との売り言葉に「俺は女性の気持ちが分かる、どんな女でも落としてみせる!」と言い放ったベン。このセリフを聞いた上司から、10日後のパーティーまでに指定された女性を落として連れてくれば契約はお前のもの、失敗すれば契約は相手のものだ、というゲームをけしかけられてしまう。
なんとしてでも女性を落とさなければならなくなったベン。しかし指定された相手とは、なんと記事のためにカモを捜しているアンディだった…。
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