戯れ言日記
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『スクール・オブ・ロック』(School of Rock)

★★★☆☆



ジャック・ブラック色全開の映画。

こんなデブがすてきに見えてくるのが不思議。

会社の人と結論にいたったのですが、ジャック・ブラックって日本で言うとこの“石立鉄男”

ブサイクでテンション高くて、暑苦しい。
なのに美女相手に主役をはれて、なんか人気。

なんか見れられない、、
だって設定に無理あるしって思っていたのに、最後には引き込まれて、
最後のライブシーンはリピートして観てしまった。

ジャック・ブラック・マジックですね。

さすがジャック・ブラック!

しかし、楽天レンタルで400ぐらい登録してるのに、
スクール・オブ・ロックとホリデーが届いた、、、
わざとだとしか考えられない!!!

しかも、2つ観終わって、次にきたのがナチョリブレ....

これは、発送してる人の策略...?
『スクール・オブ・ロック』(School of Rock) は2003年のアメリカ映画。リチャード・リンクレイター監督のコメディ。
ネッド役のマイク・ホワイトはジャック・ブラックの友人であり、彼のためにこの脚本を書いた。バンドメンバーの子供たちは本当のミュージシャンなので実際に演奏している。

あらすじ
ギタリストのデューイはロックを全身全霊で愛する男だったが、その熱すぎる情熱と勝手なパフォーマンスが原因でバンドをクビになってしまう。家に戻れば、同居している友人ネッドとそのガールフレンドから家賃を払うように言われ、進退窮まってしまう。そんな時、ネッドあてに私立学校の代用教師の話が舞い込み、仕事が欲しかったデューイはネッドになりすまして名門ホレス・グリーン学院へと向かう。
もともと仕事などする気のない彼だったが、厳格な規律の多い学校で過ごす子供たちが無気力な事に気がつき、更に子供達に音楽の才能があることを見つけ、こっそりとバンドを組んでバンドバトルに出場することを思いつく。
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