戯れ言日記
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Dr.パルナサスの鏡
(The Imaginarium of Doctor Parnassus)
www.parnassus.jp/

★★★★☆



テリー・ギリアムっぽい作品ですね。
世界観が。

ストーリーとしては、ちょうど今の自分に問いかけられてるような....

選択肢

悪魔か髪か

2つの欲望

デップ目当てでもありましたが、やっぱりすてき☆

博士の娘のめちゃくちゃきれい。しらない女優さんでした。

ヒース・レジャーの遺作とのことで、先に知っていたから、顔が変わるシーンもすんなり受け入れられたし、逆に次は誰の番?って感じでわくわくしちゃいました。

数世紀前に悪魔との賭けにより不死の命を手に入れたパルナサス博士は、自分の娘を16歳の誕生日に悪魔に引き渡さねばならなくなり、苦悩していた。彼は自身の率いる、他人の想像の世界を垣間見る鏡の見世物を巡り、パーシーら古くからの仲間とともに興行を続けながら、何とか悪魔との賭けに勝利する手立てを画策していた。そんな折、博士はタロット占いの「吊られた男」のカードが示した、橋の上から吊るされた若者トニーを死から救う。助けられたトニーは商才を発揮して見世物を繁盛させ、博士の助けとなるが、悪魔との賭けのタイムリミットは目前に迫っていた。

監督 テリー・ギリアム

キャスト
トニー:ヒース・レジャー
パルナサス博士:クリストファー・プラマー
Mr.ニック:トム・ウェイツ
ヴァレンティナ(パルナサスの娘):リリー・コール
アントン:アンドリュー・ガーフィールド
鏡の向こうのトニー:ジョニー・デップ
鏡の向こうのトニー:ジュード・ロウ
鏡の向こうのトニー:コリン・ファレル
パーシー:ヴァーン・J・トロイヤー

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