戯れ言日記
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ロード・オブ・ドッグタウン
(LORDS OF DOGTOWN)
★★★★★



今のところの今年一番(DVD鑑賞だけどね、、)
めっちゃめっちゃよかった!!

青春や挫折、葛藤
三角関係、失恋、友情!!

特典のメイキングをみて、女性の監督のストーリー作りへの細かいディテールへの追求がわかった。
女性関係、家庭環境などを描いたことで、ぐっとストーリーにのめり込んでいけた。

スケボーの技術等の、クオリティーなどはよくわからなかったけど、
当時のスケボーでオールドスタイルの技をこなす技術などずいぶん追求されている。

一番好きなシーンは、最後の方だけど、スキップ(ヒース・レジャー)が「マギー・メイ」を歌いながらサーフボードを作るシーン。

全ての事柄が夢のように過ぎ、現実への物悲しさ、しかし日常を行きていく様が、一緒に口ずさんでしまってたまらない気持ちになった。

シドとの最後のプールのシーンも最高なんだけどね。
もちろんそのシーンも最高!!!

『ロード・オブ・ドッグタウン』(LORDS OF DOGTOWN)は2005年に製作されたアメリカの映画。全米週末興行収入成績(2005年6月3日-5日)初登場第7位。ヒース・レジャーは、2006年度セントラルオハイオ映画批評家協会賞アクター・オブ・ジ・イヤーを受賞。

解説
1970年代のアメリカ西海岸ドッグタウンにて、スケートボードの斬新なスタイルを生んだZ-BOYSの実話を基に映画化。Z-BOYSの中心メンバー、トニー・アルバとジェイ・アダムスが役作りの指導に当たり、ステイシー・ペラルタが脚本を担当した。

あらすじ
1975年、カリフォルニア州ヴェニスビーチ。ドッグタウンと呼ばれる寂れた街で、サーフィンとスケートボードに没頭するステイシー、ジェイ、トニーの3人が、溜り場のサーフ・ショップ「ゼファー」のスケート・チーム「Z-BOYS」から独立し、それぞれの道を歩むまでを描いている。

監督 キャサリン・ハードウィック
製作総指揮 デヴィッド・フィンチャー
ジョー・ドレイク
アート・リンソン
製作 ジョン・リンソン
脚本 ステイシー・ペラルタ

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